
とある公園の夜。ぴえん顔・地雷メイクの少女たちが、「支援施設のお兄さん」が唯一の居場所だと信じて通い詰める。でもその裏で、信頼を逆手に取った最悪の罠が待っていた。「家族と喧嘩してホテル代もないんだ…」「ホストに貢ぎすぎてお金がない…」「粉の量増えちゃって…」弱みを打ち明けるたび、優しい笑顔で差し出されるコップ。「これ飲むと落ち着くから」飲んだ瞬間から始まる地獄の媚○キ○セク。最初は「やだ…なんか変…」と拒もうとするも、体は正直すぎてビクビク痙攣。アヘ顔、ヨリ目、涎ダラダラ、泡吹き、意識飛ぶまでイキ狂い!



















