
この投稿映像は、マゾヒストのあや子さんから送っていただいた動画です。あや子さんは自分に厳しい苦痛を与えることによって、魂が救われるマゾヒスト女性。自分は、幸せになってはいけない。苦しまなければいけない。心のどこかで、そんな風に思考し、厳しい責め苦を求めている女性です。マゾヒストのあや子さんにとって、救済が何かはわかりませんが、映像からはあや子さんの魂の叫びが聞こえて来るように感じました。本映像には、・画鋲を敷き詰めた○○椅子への着席。・画鋲を敷き詰めたテーブルへの乳房押しつけ。・火の付いた線香での局部責め。・電撃パドルで通電責め。・ご主人様の排泄物を○○食便(黄金拝受)等のハードでマニアックな映像が収録されており、女性が感じているような、いわゆる普通のセックスシーンなど艶めいた映像は一切収録されておりません。その辺りをご理解、ご確認の上、ご購入下さい。【作品詳解】0分15秒~あや子さんが、自らペットシートの上に画鋲を並べています。これからこの上に自分が座るためなのに、その表情は嬉しそうにも見えます。あや子さんの行動と表情のギャップは、彼女の心の中のサディストが表情に表れているからでしょうか?なんにしても、あや子さんのマニアックな内面が感じられるシーンから映像はスタートします。1分03秒~カメラアングルが変わります。座面に並べた画鋲が多いことがよく分かります。画鋲を並べ終わり床に座っていたあや子さんが立ち上がり、躊躇しながら画鋲の上にゆっくりと腰を下ろします。両手を座面に添えて支えているため、画鋲の上に全体重はかかっていませんが、それでもかなり痛そうです。両手を添えたままですが、意を決したのか深く座るあや子さん。その瞬間、とてつもない悲鳴が部屋中に響き渡ります。添えていた両手もご主人様によって取り払われてしまいます。更なる苦痛を与えるため、太ももを上から押すご主人様。先程のような悲鳴ではありませんが、それでもとても悲痛な叫び声には間違いありません。しばらくそのままの状態で動かずじっと耐えているあや子さんですが、立つように促されます。そしてゆっくり立ち上がると、自分の手によって並べられた画鋲が沢山お尻に刺さっています。お尻と太ももの間に刺さっている画鋲を、埃をはたくかのように容赦なく手ではたき落とすご主人様。パラパラと床に落ちる画鋲の音の多さが、あや子さんの痛みを物語っているようでした。3分58秒~テーブルに画鋲が剣山のように敷き詰められています。床に正座しているあや子さんは緊張から来るものなのか、うっすらと笑みのようなものを浮かべてそれらを見つめます。少し息が荒いあや子さんは静かに「はい…」と呟くと、ゆっくりとテーブルににじり寄り、乳房を画鋲の上に乗せ、そのまま乳房を上から自らの手で押し付けます。悲鳴とも呻きとも聞こえるあや子さんの声が上がるなか、ご主人様が画面の外で何かを用意をしている気配が…。7分34秒~乳房に画鋲が刺さった状態のあや子さんの前に、ご主人様が火のついた線香を近づけます。そのまま画鋲の刺さった乳首を愛撫します。それは「これからここを責めるぞ」と無言で言っているよう。そして、いよいよ線香を乳首に接触させます。その瞬間「ひゃあぁぁぁ!!」と今までとは比べ物にならないくらいの叫び声を上げます。何度も執拗に繰り返し、両乳首やオッパイに接触させられる線香。そのたびに悲痛な叫び声を上げ、ご主人様の責めを耐えるあや子さん。嬉しそうなご主人様がとても印象的です。12分39秒~頭部が、鼻だけを出してテープでグルグル巻きにされており、上半身はイスに縛り付けられています。このシーンは【マニア倶楽部2016年1月号】に掲載されているシーンの続きなので、そちらの方には収録したのですが、実はあや子さんの顔を覆っているビニールテープの内側では猿轡として、彼女自身が履いていた下着を噛まされています。そしてその下着はご主人様のオシッコをタップリと吸った特別製。苦痛で歯を噛みしめるとご主人様のオシッコが口内にあふれ出すのです。そんな状態で椅子に拘束されたあや子さんの乳房を平手打ちで打擲し、手作りの責め具(竹ホウキの先端を纏めた鞭のようなモノ)で身体中を愛撫。さらに電撃パドル責め…などの○○に近い責めが行われます。見えない恐怖。固定され逃げ出せない絶望。突然襲ってくる様々な痛み。口の中のオシッコの味。そんな加虐の渦に飲み込まれたあや子さんは、ただ耐え忍ぶことしかできないのです。「責める」と言う遊びにご主人様が飽きるまで…。20分56秒~M字になり床に仰向けに寝るあや子さんの顔の上にご主人様がまたがり、アナル舐め奉仕を○○します。「舌を使え」そんな命令に応えて懸命に舌を使うあや子さん。ご主人様が立ち上がり方向を変え、再びあや子さんの顔の上にまたがります。力むご主人様。しばらくすると、あや子さんの口の中に大便が排泄されます。排便したご主人様は立ち上がり、口の中に便が入った姿を写真に収めると、嚥下するように命令。そしてまた顔に跨ります。何度かくり返し、全ての大便を食べさせたご主人様は、優しさなのか電マであや子さんに快楽を与えながら、トイレットペーパー代わりに彼女を使っています。黄金拝受と肛門舐め。電マの刺激と言葉責めで、脳内がショートしたのか、アクメ痙攣が終わらないあや子さんは、自らオナニーをするように指を股間に伸ばしながら、誓いの言葉を言わされ続けるのでした。




