
就職面接のため兄貴の住む家に宿泊させてもらう。掃除途中の義姉は無防備なミニスカートから伸びたパンスト脚そしてスカートの中のパンチラを見せていてムラムラ。僕が見ているのをわかってるくせにわざとパンチラ見せつけて掃除してる。「ずっと見てるの知ってるよ。お義姉ちゃんが色々教えてあげようか?」勃起チ○ポに気づき義姉もムラムラが収まらない。僕が風呂に入る時、兄貴が気づかない場所で思わずデカい尻を触り勃起チ○ポを押し付けてしまった。「仕方ない子ねぇ」といなされはチ○ポをしゃぶってくれて果てた。深夜になり兄貴夫婦の寝室を覗くと僕に見せつけオナニーしてセックレスアピールしてくる性欲過剰の義姉。僕が寝てる部屋に忍び込んできて僕のチ○ポにむしゃぶりついて、上の乗っかってきて最後の一線を超えてしまった。僕の若くて元気なチ○ポで鬼ピストンしてやると声を押さえ切れず喘いでいる義姉。









