
■「小さな頃は外でオナニーをしてました」「綺麗な先輩に図書室で体をまさぐられていました」「SNSで気になっていた女性用風俗に行ってみました」――そんな今時っぽい七海さんが「SMの世界をもっと知ってみたい」と編集部を訪れました。「痛いことも、恥ずかしいことも苦手です」でも「相手が望むことなら頑張りたいです」という七海さん。そんな彼女に首輪をしている間は絶対○○と宣告し、プレイが始まりました。瑞々しい肉体を余すことなく検分され、彼女は恥ずかしさで美しい眉根を歪めました。アナル責めで匂いを嗅がれることに羞じらい、拘束性器拡張で淫靡な悲鳴を上げました。そして○濯ばさみ、鞭打ち……彼女が苦手と話していたもので、彼女を責めていきました。涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしながら、痛みに耐えるほどに七海の表情は美しくなっていきました。朝倉七海の初々しいMの萌芽を捉えた作品です。