
変態マゾの自分がいつも会っているP活裏垢女子Mちゃん。匂いフェチマゾな自分の要望にほぼ答えてくれていて、いつも蒸れた足の匂いを嗅がせてくれたり、無洗まんこを舐めさせてくれたり、とっておきはアナル舐め。スカトロも好きな自分にとってアナルを舐めさせてもらえるなんてそれだけでも最高なんだけども、いつかこんな可愛い子のうんち食べてみたいなって…意を決してお願いしてみたら快諾!持参した非常時用の便座を用意して、自分はいそいそと便座の下に潜り込みスタンバイ。「今日ちょっとゆるいかも」っていうMちゃんの肛門からはメリメリと鮮やかな茶色いうんちが捻り出されて、口の中にホールインワン!くっさすぎてなんども吐き出しそうになりながら咀嚼を続けてると、Mちゃんは脇におちたうんこを拾ってスカコキ…。残ったうんちも口の中に詰め込まれてうんちまみれに。呆れたMちゃんはど変態マゾの射精を見届けると「もう会わないからね」と言い捨て。後日LINEを送ろうとしたらブロックされて絶縁してしまいました。内容・脇の匂い責め・足の匂い責め・クンニ・顔面騎乗・アナル舐め・人間便器・スカコキ。









