
ももなちゃんがすんなり顔を近づけてきたときは、正直「慣れてるタイプか?」って思った。でも唇が触れた瞬間、あれ?ってなる。奥まで踏み込まない。様子をうかがうみたいに、そっと触れてくる。強気そうな雰囲気なのに、この慎重さ。もしかしてちょっとウブ?それとも強がってただけ?この遠慮がちな入りが、Mの僕にはギャップ萌え!僕からしゃぶりつくと、「ん…」って小さく震える声。正直強そうな子がこんな声出すのはやばい。しゃぶってとお願いすると、素直にちゅうちゅうしてくれるの可愛い!今度は少し勇気を出したみたいに、吸い付く時間が長くなる。音も息も全部僕の口の中に入ってくる。唾液も飲ませてくれるし、糸引いて口元濡らしてるのもエロくて、終わるのが惜しくなる、口元特化の一本です。




